| 社 名: |
株式会社イイヅカ 代表取締役: 飯塚 忠雄 |
| 本 社: |
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-22-8 map TEL 03-3256-1851(代) / FAX 03-3258-1333
|
| 配送センター: |
〒123-0864 東京都足立区鹿浜1-16-4 TEL 03-3853-0471(代) / FAX 03-3856-7971 |
| 資 本 金: |
3,600万円 |
| 従業員数: |
73名 |
| 営 業 所: |
札 幌 札幌市厚別区厚別中央5条2-3-3 TEL 011-893-6941 / FAX 011-893-6942 |
|
名古屋 北名古屋市片場大石57-5 TEL 0568-25-9957 / FAX 0568-25-9958 |
|
大 阪 大阪府大東市赤井1-15-21-703 TEL 072-870-4000(代) / FAX 072-870-4100 |
|
岡 山 倉敷市真備町川辺1808-1 TEL 0866-98-6329 / FAX 0866-98-6649 |
|
広 島 広島市佐伯区石内上1-13-1 TEL 082-941-5003 / FAX 082-941-1371 |
|
福 岡 福岡市東区多の津4-10-18 TEL 092-629-2112 / FAX 092-629-2166 |
|
中国連絡事務所 中国浙江省寧波市 TEL 86-574-87831871 / FAX 86-574-87832871 |
| 1952年 |
4月 |
製菓材料及び食品機械を扱う株式会社として発足 |
| 1970年 |
|
税務当局より「優良法人」と認定、以後毎年更新 |
| 1987年 |
3月
|
現、飯塚忠雄社長就任 |
|
9月
|
有力顧客向け定期情報誌「情報メニュー」の発行を開始 |
| 1989年 |
6月
|
配送センターに受注センターを併設し、物流を合理化 |
|
10月
|
台湾の有力メーカーとクッキー、クロワッサンなどの生産委託の業務提携 |
| 1990年 |
3月
|
社員が誕生日に休めるバースディ休暇制度を新設 |
|
10月
|
テナント用のTKIビル(地上8階、地下1階)を千代田区三崎町に完成 |
|
3月
|
定年制を58才から60才に延長 |
| 1992年 |
4月
|
完全週休2日制実施 |
| 1993年 |
1月
|
札幌営業所開設 |
|
10月
|
女子社員の育児のための変則勤務制度を新設 |
| 1995年 |
1月
|
コンビニ向け冷凍食材事業開始 |
|
4月
|
名古屋営業所開設 |
|
5月
|
ボランティア休暇制度の新設 |
|
7月
|
中国での農産品委託生産開始 |
|
11月
|
カジュアル・フライデー制度新設 |
| 1996年 |
4月
|
大阪、福岡に続き広島営業所を拡充、冷凍対応進める |
| 1998年 |
10月
|
リストラ策の一環として熊本営業所を閉鎖・福岡営業所に併合 |
|
12月
|
岡山営業所を移転拡充 |
|
12月
|
執行役員制導入 |
| 1999年 |
6月
|
コンピュータシステム更新・オンライン化2000年対応体制確立 |
|
9月
|
介護のための変則勤務制度新設 |
|
11月
|
自社ドメイン取得、ホームページ開設 |
| 2000年 |
4月
|
新規開拓向け「営業3部」新設 |
|
5月
|
成果給体系に移行、実施 |
|
11月
|
中国連絡事務所を寧波市に開設 |
|
11月
|
インターネット通販(EC)開始 |
| 2001年 |
1月
|
インターネット取引成約第1号(ウルトラクリーンヘラ) |
|
1月
|
テレビ会議を開始 |
|
3月
|
大阪営業所の移転、機能強化 |
|
9月
|
情報メニュー168号刊行(月刊)により、14年連続発行を達成 |
| 2002年 |
2月
|
インターネット取引で大型機械を初受注(ホイップマシーン) |
|
4月
|
株式会社創立50周年 |
|
12月
|
中国における委託生産工場10に拡大 |
| 2003年 |
4月
|
新成果給体系を確立、発表 |
|
8月
|
講師を社外から招き、商品知識を深める早朝勉強会(早朝集中講座)を開始。
トレーサビリティに代表される食品の安全管理などへの社内教育を充実。テレビ中継で
全国の営業所員も参加 |
|
9月
|
イイヅカ本社ビル着工 |
|
10月
|
インターネットによる販売が年間で1千万円の大台を突破 |
| 2004年 |
2月
|
仕入機能強化のため「仕入管理課」を廃止し「仕入部」を新設。これに伴い社内倫理要綱を
導入 |
|
6月
|
全国展開の女性向け料理教室向け事業開始 |
|
6月
|
ドイツの有力機械メーカーと販売提携 |
|
8月
|
新社屋(9階建てインテリジェントビル)を完成 |
|
9月
|
本社機能を新社屋に移転 |
| 2005年 |
8月
|
広島営業所移転 |
|
11月
|
中国企業に資本参加、現地生産拡大へ |
| 2006年 |
1月
|
大阪営業所移転 |
|
3月
|
ホームページをリニューアル |
|
6月
|
本社・営業所間、本社部間、配送センター間の連絡・報告を一覧できるようにし、社内の
コミュニケーション力・管理力を高めるため、インターネット掲示板「インフォメーションi」を
開設 |
| 2007年 |
7月
|
中国製品の安全問題など消費者の「食の安全」への不安を受け、社内に「安全管理チーム」
を設置、安全・安心対策の徹底化に乗り出す |
|
11月
|
賞味期限管理向上に向け新コンピュータシステムを導入、本格稼働を開始 |
| 2008年 |
6月
|
ウェブ受注システムを確立 |
|
10月
|
地球温暖化対応、原材料高対応など「コンセプト営業」を本格化 |
| 2009年 |
1月〜
3月
|
「コンセプト営業」項目に「メタボ対応」および原材料値下がりに対応した「価格おすすめ」
アイテムをさらに追加・拡充 |
|
9月
|
「ニューオールド(新高齢者)世代」向け食材供給事業に参入 |
|
|
|